レポート:コミュニケーションの“見える化”で生産性をあげる組織の作り方

みなさん、おはようございます。健康人事委員会の平野です。
 
4月22日におこないましたセミナーの様子をお送りします。今回はストレス学の祖であるハンス・セリエ博士に師事し「性格とストレス」を研究された小林博士が提唱する、FFS理論を国内で展開するヒューマンロジック研究所の古野俊幸氏をお招きし、「2時間で学ぶコミュニケーションの“見える化”で生産性をあげる組織の作り方」と題して開催いたしました。

みなさんの許可をいただき、冒頭をすこしだけ撮影いたしましたのでご覧ください。
 

20140421-2時間で学ぶコミュニケーションの“見える化”で生産性をあげる組織の作り方 from on Vimeo.
 

セミナーの様子

くわしいレポートは後日こちらに掲載いたします。いましばらくお待ち下さい。